よくある質問

新築住宅プラン

住宅業者との打ち合わせ等、もめごとが絶えず、欠陥住宅を建てられてしまうのでは? と心配になっています。

検査を通して施工を見える化します。指摘事項があれば是正を促し、適正に施工されていれば適正施工の証明になります。

何をチェックしたら良いかわからず不安です。

完成してからは分からなくなってしまう施工中の4回の検査をスタンダードにしています。検査回数は1回から対応可能です。

業者さんとのトラブルなく住宅検査を進めていけるか心配です。

私たちは施主様と建築事業者さんが敵対関係になることを本意としていません。 コミュニケーションを大切にしつつ、現場のチェックを致します。

建築の知識がなく欠陥住宅にならないか心配です。

全国の経験豊富な建築士がアドバイス致します。ご都合があえば一緒に現場で検査結果等をご説明いたします。御自宅がどのように建てられているか分かると愛着の度合いも違います。

この間取りで進めて良いか分かりません。アドバイスなどいただけますか?

様々な専門知識を持つ建築士がアドバイス致します。

既存(中古)住宅プラン

既存(中古)住宅購入にあたって、住宅検査をする場合、どのタイミングで立ち会ってもらえば良いですか?

一般的には内見をして購入の意思を伝える「買付証明書」を売主へ提出します。 その後契約となりますがこの買付証明書の提出から契約までの期間にインスペクションを入れることが推奨されています。

床下や天井裏などの劣化状況や耐震性、欠陥がないか心配です。

まずはその住宅のコンディションを見ます。その上でどのくらい持ちそうか耐震診断は必要なのか交換しなければいけない箇所等はあるか等をご報告致します。

リフォームを検討しているけれど間取り変更はできますか?

ご要望があれば建築士のよる設計コンペなども開催していただけます。 (第三者性を保つため診断した建築士は参加しません)

耐震診断のうえ補強すれば古い家でも問題なく住めますか?

構造部分だけでなく、設備も劣化しますので日々のメンテナンスが大切です。

定期検査・メンテナンス

一か所不備がみつかると他の箇所もと心配になります。

それが瑕疵なのか施工上の問題なのかを検査員が検査いたします。

入居後の不具合などがあった場合、見にきてもらう事はできますか?

可能です。どのような不具合があるかお知らせください。

その他

遠方でも検査可能ですか?

エリア対応表をご覧ください。エリア対応表に掲載が無い場合でもお問い合わせ下さい。

インターネットでの情報が混在しすぎて、どれを信じて良いのか分かりません。

弊社スタッフが様々なご質問に対応致します。メール・電話での相談は無料ですので何回でもご質問下さい。